仮説

仮説

あくまで素人の個人が好き勝手書く仮説で

専門的知識には一切基づいていません。ご了承ください。

 

最近、私は、私が発達障害っぽい原因について

思ったことがある。

私が実は元々発達障害っぽい性質を

持っていなかった可能性もあるし、

 

もしかしたら発達障害っぽい性質自体が

引き起こされる原因なのかもしれないし、

 

発達障害っぽい性質で生まれたゆえに

こういう体質なのかもしれない。

 

私は「~っぽい」と表現し、「発達障害は」と断言しておりません。

素人の好き勝手書いたただの仮説、雑談、日記に

すぎないことをご了承ください。

私の仮説は、

発達障害っぽい人の中で

炭水化物や糖質が体に合わないゆえに

低血糖に陥り、脳への血流が低下して

頭が回らなくなる可能性があるのではないだろうか、

ということです。

 

低血糖のような症状により、

一時記憶が著しく低下する、

長期記憶にもっていけば頭に留めておけるけど

今ちょっと短時間覚えておくっていうのが出来ない、

ダイレクトな対処が出来ない、

一言でいえば頭が回らない、ということが

起きてしまうんではないか、と思っています。

そういう可能性はあるんじゃないのかなって思っています。

 

そして、ここからもただの仮説なのですが

発達障害っぽい人は狩猟民族の遺伝子で

炭水化物主食の生活が合わないんじゃないかな?と思います。

(摂らないとか、摂ってはいけないという意味ではなく。)

農耕民族はお米を育てて生活してきた方たちですから

炭水化物が主食の生活も体に合うと思います。

だけど、狩りや木の実、雑穀などを食べて

生活してきた狩猟民族にとって

お米を食べてはいけないわけではないけど

お米を主食とした生活は

体質として合わないんじゃないかな?

炭水化物を主食とした食生活には消化酵素が足りないんじゃないかな?

と私は思いました。

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そのかわり、たんぱく質からエネルギーに変換することが

得意な体質なんじゃないかなと思いました。

 

それに気づいたきっかけは、たまたま

糖と油を控えて、大根おろしを食べる生活にしてみたことです。

私は何かを感じました。

元々根拠のないこの記事だけど(苦笑

何かを感じた件がなければ、この記事も書かなかったと思う。

 

しかし法律があるから素人の個人の私は

個人の日記であっても、個人の感想であっても

なにをしたら、どうなったとは書けないので、

(どっからどこまでOKなのか難しいから

私には、そういう表現を「書かない」という対策しかない、、、)

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カテゴリ名は「仮説」で

気をつけた表現で書いていこうと思います。

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