教師からのイジメ・嫌がらせ その7

過去の回想と内省

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教師からのイジメ・嫌がらせ その6
前の記事の 続き どこの誰って言ってるわけじゃないし、そういうものと言ってしまえば それまでなんだけど 私は、学校の教師が 前の学校でこんな生徒がいてね、と悪口を 匿名であってもベラベラと...

続き

 

私は今この記事を書く時に、イジメっていう言葉を使っていいのか迷った。

イジメ・嫌がらせと感じるのは私の主観でしかないから。

だけど私が嫌だと思ったのだから、

私は私の日記に自分のことを書いているのだから

イジメという言葉を使っていいのではないだろうかと思って

タイトルは私が感じたままにイジメという言葉を使った。

 

どこの誰っても書いてないし。

特定出来る情報も出してないし、そういったことを書くことも100%ないので。

 

人を巻き込んで迷惑をしない限り、

私の主観で思うがままに書くのも私の自由だと思うので。

 

担任Iから、あることないこと通知表に書かれても、

私と同じでスーパートンチンカンで空気を読めないけど心は病んでない父親は

ヘラヘラと笑ってるだけで別に私を責めたりはしなかった。

 

母親は、

誰をイジメたの?男の子?女の子?

怒らないから言いなさいと、私に詰問をしたけど

 

そもそもイジメをしていないので、

証拠は?と言われたら証明出来ないけど

私はイジメをしていないので、その質問に答えようがない。

 

むしろ仲間外れにされたり嫌がらせを受けていたのは

私なのですが。それも証拠は?と言われたら

客観的に見たら、私の主観でしかないので証明しようがない。

 

担任Iのことをズラズラと書き綴ったけど

 

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根底は。

 

近い人を大事にしてください、ということを私は言いたい。

 

よそから何かを言われたって、よその人はよその人でしかない。

仲良くもない赤の他人は

親身になって将来のことを考えてモノを言っているわけではない。

 

信じるべきものは近い人じゃないのか、って。

外で角を立てないことは必要なことです。

でもそれは自分のためです。

自分によかれと思って自分のことを決めていける人間は

まず自分自身、そして

家族、身内、親友、そういった近い人間しかいません。

 

仲良くもない赤の他人にそそのかされない強さを。

持ってほしいと、過去を振り返って

自分の親に対して思います。

 

長くなりましたが以上。

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