過去の回想と内省

体力がありあまる皆さんと常に疲れている私

学生時代に、とにかく早く家に帰りたかった。 放課後いつまでも楽しくお喋り、みたいなのが苦痛。 でもそれは一緒にいるのが嫌なのではなくて 私はとにかく疲れていた。 朝起きた時から疲れているし 24時間続く強い疲労感で 学校は行かなきゃいけない...
過去の回想と内省

イイヒトやれば友達が出来るわけではない

本当に性格が悪い人っていうのは 黒く立ち回れるので一人ぼっちにならない。 一人ぼっちになるような人は 性格が悪いのではなくて 不器用なのだと思います。 友達がいない=性格が悪い、とは限らない。 輪からはみ出る=性格が悪い、とは限らない。 意...
過去の回想と内省

なんで私に興味がないのに声をかけるんだろう

昔、不思議に思っていたこと。 なんで私に興味も好意もないのに 私を誘ったり、連絡したりするんだろう。 今回の話は わざと仲良いふりしてハメようとする黒い人間の話ではなく 特に裏もない普通の人の話。 その場にいるから一人だけ仲間はずれにするわ...
過去の回想と内省

私に興味がないことを楽しもう

本当に楽しいとか面白いって意味ではないけど。 人は、こちらに興味がない時にそれなりのサインを出します。 無反応だったり浅い対応だったり距離を取られたり。 そういう時、 否定された 私が悪いのかな と思うんじゃなくて ただ、あ、興味ないんだ、...
過去の回想と内省

定型と比べて発達障害っぽい人のハンディキャップを例えると自転車と徒歩

普通に立ち回れている人を定型と呼び 著しく不器用な人を発達障害っぽい人と呼ぶとして 定型と発達障害っぽい人を例えると 定型が自転車で、発達障害っぽい人が徒歩だと思います。 徒歩と飛行機くらいレベルの差があったら 速さを比べても意味がない程、...
過去の回想と内省

無茶苦茶な時代だった

機能性低血糖という言葉は 最近はよく耳にするようになったけど それでもまだ充分に知識が流通した時代ではないと思います。 ですから、もしも私が今の時代に 機能性低血糖という体質で生まれたとしても 今の人生と同じことかもしれません。 それでもま...
過去の回想と内省

自分の子供に「嫌だなあ」っていう言葉をかけないで

私は幼少期の頃から体調がおかしかった。 でも幼少期の頃からだから 「普通の体調」を知らないので 自分が具合が悪いことも知らないで 子供の頃から大人になってもずっと 強い疲労感と回らない頭で生きてきました。 そういうものだと思って生きてきて、...
過去の回想と内省

ブログの宣伝はしない考え

ブログから私のTwitterアカウントに行けるようにはなっています、 もしも何か、ご用事がある際の連絡手段のためで ツイッターでブログの紹介をする気はありません。 もちろん、興味を持って見てくれたら嬉しいです。 純粋なアクセスであれば多い方...
過去の回想と内省

1人で行動すれば不器用も迷惑をかけない

そうもいかない場面もたくさんあるけど 努力の問題ではない著しい不器用、 考えても考えてもトンチンカンをしてしまう不器用も 1人で行動すれば 自由にやりたいことが出来て、迷惑にもならないと思います。 生きていく上では何かしら既存のシステムを利...
過去の回想と内省

定型とは時間軸が二時間ズレてる気がする

あくまで私は、の話だけど。 定型(一般的な人)とは時間軸が二時間ズレているような気がする。 好きなように起きて、好きなように寝た時の 体内時計が定型と2時間ほど違うように感じ。 私は目覚まし時計なく好きなように起きたら 起床時間は午前4時、...